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堀内健(ホリケン)が生放送で田中みな実を段ボールに突き飛ばし炎上

ネプチューンのホリケンこと堀内健が生放送で暴走し、その内容が炎上しました。ニュース番組内で、アナウンサーの田中みな実を段ボールに突き飛ばすなどしたとして批判が殺到しています。
2018/10/02 UPDATE
 
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  • 堀内健のプロフィール

  • 名前:堀内健(ほりうち けん)
    生年月日:1969年11月28日
    出身地:神奈川県
    所属事務所:ワタナベエンターテインメント

    一見、滅茶苦茶な芸風だと思われがちですが、松本人志は『意外に的確にお笑いの分析が出来ている』と評価しており、その芸風を『酔拳のよう』と表現していたそうです。

    さらに明石家さんまも『司会が出来ればポストさんまになれる』と、大物司会者になる能力も秘めているとのこと。
  • 奇抜な芸風

  • 子供のようにハシャぎながら全身をバタつかせ、脈絡も無い流れで往年のヒット曲の替え歌や有名コマーシャル内のワンフレーズに乗せて一発ギャグを披露する。

    ちなみに、堀内自身はこれらのギャグを「おもしろフレーズ」と呼んでいる。特筆すべきは、周囲の空気を引かせてそれを笑いにするのではなく、周囲が引こうが番組進行が止まろうが、全くお構いなしにやりたいネタはやりきるというスタイルである。

    堀内にとってギャグをすることの目的は、笑いをとることではなく、ギャグを披露する事自体であるとも言える。

    この点において堀内の行うギャグと世間一般に定義されるギャグ(いわゆる、笑いを誘因するもの)は同一ではなく、堀内のギャグは周囲を笑わせることも周囲から笑われることもない行為を場に提供すること、

    又は堀内自身のギャグを他人に行わせることで、その場にいる周囲の芸人のツッコミ等の対応をさせて笑いを生み出させるという、共演者への無茶振り的な性質に重きが置かれている。
  • ホリケンの顔色が悪い理由

  • 堀内は2016年頃から「顔色が悪くなった」と言われています。

    アクティブな芸風なため、健康的な印象を持っていましたが、ここ最近はひな壇に座っている時などはかなり病的な顔色をしていることがあります。

    一部では重病説も囁かれていますが、実は顔色が悪いのには理由があったのです。
  • アトピーのせいだった

  • 首の辺りをよく見てみると分かりますが、ガサガサしているのはアトピーの症状です。

    アトピーは重症化すると皮膚が真っ赤になるため、テレビに映る人として赤みを消すメイクをしていたとされています。

    これに関しては現在もメイクをしていると思われますが、顔色が悪く見える時はメイクの関係だと言って良いでしょう。
  • 生放送で田中みな実に暴行

  • ■田中みな実にダンボールをぶつける
    8月16日放送の『ひるキュン!』(TOKYO MX)での一幕。生放送に出演した堀内は、スタジオに設置されているダンボールの壁に男性スタッフを吹き飛ばす。その後、助けにきた女性スタッフも背中から突き飛ばし、男性スタッフの頭にダンボールを叩きつける。

    そして、MCの田中みな実も押し飛ばして、ダンボールを投げる。直撃はしなかったものの耳をかすり、混沌とした状況に田中も笑いながらも理解できないよう。「意外と痛いのよ」と抗議する田中だが、堀内はかまわずそのまま田中を背負ってスタジオの隅まで移動する。
  • ■ホリケンワールドで混沌に
    その後、番組を仕切り直すものの、またもや女性スタッフをダンボールの壁に突き飛ばす。自身も壁に直撃したり、椅子に座っていたアンミカの頭にダンボールを被せてそのまま叩くなど、収拾がつかない状況に。最後には田中とアンミカの足を持ってホウキを掃くかのように振り回すなどやりたい放題だ。

    最後の番組挨拶もまったく別のコールをしてボケるなど、徹底した「ホリケンワールド」にスタジオも終始爆笑だった。
  • 動画
  • 生放送でこれだけ派手にやれば炎上しても仕方がないと思いますが、そもそもスタジオに段ボールが積まれているということは台本があるということです。

    堀内の暴走も台本にあったということになるので、やはりこれもホリケンワールドだったのでしょう。

    もし本当に暴走したとするなら、さすがに田中みな実やアンミカもこのような反応では済まさないのではないかと思います。
  • ツイッターでもホリケンワールドが繰り広げられている

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