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【恐怖】ディズニーリゾートにまつわる都市伝説!あなたは知っていますか?

言わずと知れた大人気スポットのディズニーランドやディズニーシー。ディズニーファンはもちろん、多くの人が集まり、童心に帰ることが出来る夢の国です。 しかし、そんなディズニーリゾートには、実は怖い話が沢山存在しています。 あくまで都市...
2018/05/26 UPDATE
 
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  • 出典: pics.prcm.jp
  • 東京ディズニーリゾートは、海が近いだけに風もとても強い。

    昔、ヘリウム入りの風船の紐を指に巻いていた少女が、強風に煽られた風船の紐によって指を切断してしまうという事件が発生したことがあったそう。

    この事件をうけて、ディズニーランドではその後、風船の紐に指を保護するリングをつけるようになったそうです。


  • 閉園後の密会

  • 出典: i.ytimg.com
  • ディズニーリゾート閉園時間になっても、隠れて帰らなかったら・・・
    考えたことはありませんか?

    これは有名な都市伝説ですが、
    男性が好奇心から、閉園後になっても帰らず草むらに隠れていたそう。
    その場所だけは見落とされていることを知っていた彼は、キャストの見回りをやり過ごしました。

    すると男性は、「ガヤガヤ」という喧騒を耳にして不審に思い、 声のする方向へ向かうと、ディズニーキャラクターが密会を行っていた!

    興奮した男性は、物陰に隠れながらスマートフォンのカメラを起動し、撮影。
    すると『ハハッ、どうして人の気配がするのかな?もうみんな帰っちゃったはずなのに…』
    ミッキーが気付き、猛烈なスピードで男性に近づき・・・・

    そして、「み~た~な~!!」と、この世のものとは思えない大声を発し、一言。

    『現在、館内にゲストはいません。』
    男性はそのまま行方不明になった・・


    閉園ギリギリまで遊ぼうと考えているゲストの方は、注意したほうが良いかもしれませんよ。




  • ディズニーランドの都市伝説『Club33』

  • ディズニーランドの中にある会員制のレストラン、『Club33』。
    知る人ぞ知る、都市伝説化しているこのレストランですが、ご存知でしょうか。

    実は、ディズニーランドには一般のゲストが入れないという、特別な場所がいろんなところに存在するそうです。

    その代表格がこのレストラン 『クラブ33』である。


  • グーフィーはグーフィーじゃない

  • グーフィーとプルートが同じ回に出ているのを、見たことがある人はいるでしょうか?
    グーフィーとプルートは、ある日を境にして共演をしなくなった。

    実は、グーフィーは昔のディズニーアニメの中で、あまりの過労で心身にダメージを受けて“自殺した”ことになっているんです。
    そのため、今現在グーフィーとして現れているのは、プルートの変装なのだそう。

    その証拠として、グーフィーの鳴き声は、大きく変化しているという。
    心が純粋な者にだけ、グーフィーの鳴き声が変わったことが分かるのだそうです・・

    ことの真相は不明ではあるが、何とも戦慄が走る都市伝説ですね・・・




  • ウォルトディズニーは著作権にとてもうるさい

  • ある学校の卒業生の卒業制作で、プールの底にミッキーの顔を描いたらディズニー側から『著作権の侵害だ』と訴えられ、学校側はミッキーの絵を黒く塗りつぶすことになってしまったという事件があった。

    実は、ウォルト・ディズニーは若かりし頃、 「幸せのウサギ、オズワルド」という人気キャラクターを生み出していたのだが、著作権を取得しなかった為に、他社にキャラクターを利用され、かなり大損をしているという過去がある。


  • くまのプーさん誘拐事件

  • ディズニーキャラクターの中でも、人気の高いくまのプーさん。

    くまのプーさんが登場する物語は、クリストファー・ロビンが小学校へ入学するところで終わります。
    物語の最後は、「そこで、ふたりは出かけました。ふたりのいったさきがどこであろうと、またその途中にどんなことがおころうと、 あの森の魔法の場所には、ひとりの少年とその子のクマが、いつもあそんでいることでしょう。」 と結ばれている。

    これは何を意味しているか、お分かりでしょうか?

    寂しがりやでお腹を空かせているくまのプーさんは、クリストファー・ロビンを誘拐、二度と現実世界に戻らないようにし、最終的には恐らく、クリストファー・ロビンを食べてしまったのだろう。と言われている・・・

    森の魔法の場所には結界が張られており、どんなに叫んでも外には響かないし、中の様子も分からない。
    くまのプーさんのやりたい放題できる場所なだけに、現実味を帯びた都市伝説です。


  • ビッグサンダーマウンテンの事故

  • 10年以上も前の話ですが、人気アトラクションのビッグサンダーマウンテンが突如停止してしまうという事故がありました。

    停止するはずがない場所で、突然の故障・・係員は事の重大さに気付いていたであろう、直ちに乗客を安全な場所に移動させ、緊急点検を開始した。
    隅々まで原因を探ってみたが、異常となるようなものは何一つ見つからなかった。

    そこで念のため運転室にいた係員たちは、ビッグサンダーマウンテンの監視カメラの映像をくまなくチェック。
    すると、そこに居るはずがない幼い男の子を連れた、髪の長い女性の姿が映っていた。

    しかも、その女性はうっすら透けており、ビッグサンダーマウンテンの監視カメラすべてに順番に移りこんでいた・・・そう、女性はビッグサンダーマウンテンのレールの上を順々に歩き回っていた。
    それが、この突然の故障の原因だと判明。

    清めの塩をまくと、その後に同様の故障が起こることはなかったのだとか・・・。



  • 魔法のチケット

  • 祖母と孫娘が2人でディズニーランドへ行ったときの話。
    祖母が取り出したのは、今にも破けてしまいそうなボロボロのチケット。
    孫娘が「それな~に?」と尋ねると、祖母は「魔法のチケットじゃよ」と答えたそう。

    120分待ちのハニーハントで、祖母がキャストにチケットを見せると、そのキャストは大急ぎで上司に連絡、小声で「こちらへどうぞ。」と良い、入り口に誘導してくれたのです。

    その後、お偉いさんが二人の元へ来て、祖母に向かって小声で「このチケットを長い間保管してくださってありがとうございます。こちらへどうぞ」とハニーハントの入口から一分も並ぶことなく、案内してくれたそうです。

    この魔法のチケットは『1千万人に1人の割合で届く、超貴重なチケット』で、なんと『20年経過しないと使えない』のだとか。

    本当に存在するチケットなのかは不明だが、ディズニーならやりかねない内容ですね。





  • カリブの海賊の“白い花”

  • 出典: i.ytimg.com
  • カリブの海賊のアトラクション中、坂を落ちる少し前のところに家があり、その家の窓の下あたりには鉢に植えられた白い花が咲いており、周辺の世界感とあきらかに雰囲気が違い、その存在感を際立たせています。

    世界観を大切にするはずのディズニーが、なぜそこに白い花を置いているのか?

    実は、カリブの海賊を建設中に事故が発生し、死者が出てしまったそうです。
    この死者を弔うために、白い花を設置したのだが、当初は白い花を設置するつもりはなかったらしい。

    カリブの海賊がオープンして間もないころ、白い花は設置されていなかった。
    すると、防犯モニターに得体の知れない何かが写り込むといった怪奇現象が起こったため、白い花を設置する事になったそうです。



  • ホテルの高さ制限の謎

  • ディズニーリゾートに併設されているホテルは、すべて12階までに制限されていることを知っていますか?

    これは、“魔法の国”という感覚を損なわないようにさせる為、園内の景観を損ねる恐れのある、高いビルが見えないように、園外のビルに制限を掛けているんです。

    また別の理由として、12階以上にすると『呪われる』というものが存在する。
    日本では馴染みがないかもしれないが、欧米や西洋では“13”という数字は不吉だと言われているため、“12階”という高さを制限とし、それ以上はいくらホテルが満室続きでも増築しないという。


  • 入場者数と退場者数の“不一致”

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