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豊田瀬里奈と不倫の板尾創路、過去の"中学生淫行""娘突然死"が再燃

お笑い芸人の板尾創路がグラドルの豊田瀬里奈とラブホテルから出てきたところを週刊誌記者から直撃取材されました。 現在も釈明はありませんが、このスキャンダルで過去に起こった「女子中学生淫行事件」と「愛娘の突然死」についてスポットが当...
2017/11/19 UPDATE
 
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  • 板尾創路の不倫内容

  • 出典: myjitsu.jp
  • 11月上旬、日も落ちて寒さの増す頃、とあるレストランに姿を現したのは板尾創路でした。
    この日は板尾が監督を務める映画『火花』のプロモがあり、その帰りに食事をとっていたようです。

    しかし、そこにいたのは板尾だけではありませんでした。

    同席していたのは豊田瀬里奈(27)というグラビアアイドル。

    二人は閉店時間まで食事を楽しみカラオケ店へ。そこで1時間ほど楽しむと、次に向かったのはラブホテルでした。

    そこで「なに」を楽しんだのかは語られていませんが、実に3時間以上も滞在していたようです。

    そもそも二人の関係は、板尾が監督を務める映画に豊田がキャストとして出演しています。

    プロモで顔を合わせたため、今回のような『発展』に至ったのでしょう。
  • 板尾創路 プロフィール

  • 板尾 創路(いたお いつじ、1963年7月18日 - )は日本のお笑いタレント、俳優であり、お笑いコンビ・130Rのボケ担当である。相方はほんこん。愛称はイッツジー。

    大阪府富田林市出身。父は川柳家の板尾岳人。よしもとクリエイティブ・エージェンシー(吉本興業)所属。吉本総合芸能学院(NSC)4期生。既婚。身長177cm、体重62kg。
  • 豊田瀬里奈 プロフィール

  • 豊田 瀬里奈(とよだ せりな、1990年10月9日 - )は、日本のタレント・グラビアアイドルである。

    愛知県出身。ワンエイトプロモーション所属。

    愛称 :せりーな、せりーぬ
    生年月日:1990年10月9日
    現年齢:27歳
    出身地:日本・愛知県
    公称サイズ:(2016年時点)
    身長 / 体重:160 cm / ― kg
    スリーサイズ:90 - 70 - 84 cm
    靴のサイズ:24.0 cm
  • 双方の釈明

  • 今回の不倫報道について、板尾は直撃取材されてから無言を貫いています。

    しかし、同じく取材を受けた豊田は「ホテルでは映画を見ていただけ。男女関係は無い」とキッパリ否定しています。

    ところが…

    この報道が出る前に、豊田はツイッターでこのようなことを呟いていました。
  • 一見、気持ちが落ちているだけのように見えますが、今回の報道があってからは「板尾との不倫が世に出てしまう」という悲観した内容だと言えます。

    本人は、取材陣の前では否定の言葉を口にしましたが、本心としては「不倫」を認識していたのではないでしょうか。

    板尾側がどのようにアナウンスを発するかによって状況は変ってきそうですが、板尾が妻帯者という立場である以上、疑わしい行為をとってしまったことに対してのイメージダウンは避けられないでしょう。
  • 不倫報道で蒸し返される女子中学生淫行事件

  • 板尾は1994年に当時中学3年生だった女の子と関係を持って逮捕されています。

    当時はネットが主流ではなかったため、正確な情報があまり残っていません。
    しかし板尾は、お笑いコンビ・ダウンタウンと肩を並べる程の売れっ子芸人だったため、テレビで大々的に報道されました。

  • 後に略式裁判で30万円の罰金を支払い、芸能界からも姿を消しました。

    もし、現在このような事件があれば一瞬で芸能界追放に追い込まれますが、なんと板尾は8カ月で芸能界復帰を果たしています。

    板尾は吉本興業に所属していますが、謹慎処分を受けたというだけで解雇はされていませんでした。

    20年以上前の話なので、現在とは価値観も世間体もかなり違った故の対応だったのでしょう。

  • 芸能界に復帰出来た真相

  • 時代が時代とは言え、中学生相手に体の関係を持ってしまえば色を失っても文句は言えません。

    なぜ板尾は芸能界に復帰できたのでしょうか?

    事件の真相が明らかになっているので紹介します。

    板尾と関係を持った中学生は、板尾のファンだったと言われています。
    関係を持つ時に年齢を18歳以上と偽っており、双方合意の元に関係に及んだそうです。

    さらにこの中学生は普段から素行が悪く、別件で補導された際に板尾と関係を持ったことが判明したと報道されています。

    もちろん、これだけの理由で芸能界に復帰するのは難しいはずですが、とある大物芸能人が手ほどきをしたそうです。
  • ダウンタウンの支援

  • 板尾が早期に芸能界に復帰出来た理由は複数あります。

    まずは、タレントイメージがかなり良かったというのが一番の理由ではないでしょうか。
    芸能界だけでなく世間から見ても好感度が高く、真面目な芸人という風に見られていたようです。

    そして、そのタレントイメージに加えてお笑いのポテンシャルもずば抜けており、当時からお笑い界で権力をふるっていたダウンタウンからも一躍買われていました。

    そのため、事件が報道されても世間から見た板尾のイメージはあまり崩れることが無く、さらに芸能界からも多くの復帰支援があったため1年以内という超スピードでの復帰を果たしました。

    ここで一番に復帰支援の名乗りを上げたのはダウンタウンだと言われています。

    番組でもレギュラー共演しており、板尾の存在が大きかったというのが見て取れます。
  • 子供の突然死

  • 板尾のには娘がおり、2008年に誕生しました。
    しかし、その翌年の2009年に突然死を迎えてしまい本人はもちろん、世間にも衝撃が走りました。

    当時は心不全と報道されていますが、その後、乳幼児突然死症候群であるということが判明しています。

  • 乳幼児突然死症候群(にゅうようじとつぜんししょうこうぐん、英語: Sudden infant death syndrome、SIDS(シッズ))は、何の予兆もないままに、主に1歳未満の健康にみえた乳児に、突然死をもたらす疾患である。

    予期せぬ乳幼児突然死の1種である。

    原因
    2016年現在、SIDSの原因は不明である。単一の原因で説明可能なのか、様々な原因による突然死の集合であるのかも判明していない。呼吸器の先天的・後天的疾患が関係するのではないか、等、いくつかの仮説があるに留まっている。
  • 乳幼児突然死症候群は現在も研究が進められていますが、未だに原因が全く分からないため、父母や医者を困らせています。

    板尾の娘もこの症候群を発症して亡くなったとされていますが、資料によると板尾の娘は1歳をこえていたため、本当にこの症候群が原因だったのかは分かりません。
  • 愛娘の死を乗り越え二人目の子供が誕生

  • 愛娘を突然、何が原因かも分からずに亡くしてしまい辛かったと思います。

    そして、娘を亡くしてから3年後の2012年に二人目の子供が誕生しました。

    本名は明かされていませんが、一人目と同じく女の子で、愛称が「ピッピちゃん」だそうです。

    たまに亡くなった長女の名前と間違えて呼んでしまうそうですが、それだけ大きな傷を負っていたということなのでしょう。

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